大学生時代に使ったシェアハウス

大学進学の時に経済的な問題で私はシェアハウスを利用することにしました。
大学も奨学金を借りての進学でしたし、アルバイトをしながらの大学生活でしたので、家賃をそんなに多く支払うことができません。
しかし、シェアハウスを利用する方法ならば、家賃分をかなり浮かせることが可能です。
一緒にシェアする人も予め決まってしましたのでスムーズに賃貸物件も決められましたし、その後の生活も送ることが出来ました。
家賃については一人暮らしをする場合だと5万円程度かかりますが、二人で一つの賃貸をシェアする方法ならばその半額で済むようになります。
貧乏大学生だった当時の私にとってはものすごく便利なシステムとなっていました。
また、自宅に人が居ると話し相手に困ることもありません。
一緒にシェアしていた方とご飯を食べに行ったりすることも度々ありました。
意外に楽しい生活を送ることができますので、学生の方にはシェアハウスは結構オススメです。